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娘とシンママ

1年生の時から近所のスーパーでパンや駄菓子を持って来てしまうM。
2年生になったこの5月ついに。ウチのチャイムが鳴った。
朝イチで尾行してきた店員への対応。
母の職場にも連絡。
勤務の昼休みに駆けつけ、お店へ謝罪に連れて行く母。

シンママはストレスがハンパないことだろうと誰も気づくはず。
だがどうサポート出来るのかを知らない人がほとんどなのではないかな。
私がそうだからなんだけど。

昼休みに調べてシンママの当事者グループを知り
こども相談所・教育相談・問題行動への対応に近づく情報を得たのでそれを伝えた。
でもさ。
行政や周囲の対応の温さにすでに諦めの中にいるかもしれないので役立つかどうかは別。

孤立させてはいけないとこちらも必死だが・・
母の胸に何か楽になれるものが届きますように。

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母のきっちんどらんかー

私キッチンドランカーや
と言って
ビールをワインを飲んでた台所に立つ母の姿

子どもさえおらんかったら夫とは仲悪くなってないよ
と言い放った
無邪気な孤独なあの人は

はたからみたら
良妻賢母(笑)

「赤ん坊に乳飲ますんは息子にはでけん」職を手放せと義足の義父がひとり詰め寄った時も
「家計は私が」とだけ言えたのみ

誤解を生むようなことでしょ。それって・・?

はっきり言ったところで誰も耳を貸さなかったということ?

死んだ人間にはもう聞けないし
そもそも生きてた時にも言いたがらなかったんだからしかたない。

仕方ないのはわかるけど
未だ生きてる父への怒りやもう既に土に還った母への苛立ちを
どう扱うことも考えが答えには及ばない・・

ひとつづつ、ひとつづつ。

きのう気の良いたっくん母とのしばしの時間の後に訪れた新たな困惑。
いや。ふさいできたふたのひとつか・・

バタードウーマンがアル依になるのは実に当然のことと読めばまた
怒りに触れて蓋をしたくなる私の傷を過去のものに出来てはいまい。
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5月

春のうきうき?とおんでもない。
職場ザワザワ・・不穏な気配っ
毎年のこのシーズンならほんわかふわふわでもおかしくないけど今年はちがうよっ

どーしたものかとネット彷徨う彷徨う・・

代行で済むものか済まぬものか
25歳主任が誕生するものかせぬものか

しばし静観せねばなるまいなぁ。


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春の頭痛

予定をとりやめ、昼にもひたすら寝るに切り替えた。
四月の不調は侮れん。


FC堺の日曜講座2012 女性の人生とフェミニストカウンセリング
   ~女性のライフイベントにフェミカン流対処法を~
日曜日 11:00~12:30
1回 1500円
仕事でつぶれてしまわないために
~職場のサバイバル、あの手この手~
4月22日(日)北山

セクハラ・パワハラは職場での暴力
~働きつなぐための対処法を考える~
6月24日(日)杉本
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長女

http://ameblo.jp/danshariblog/day-20120325.html

母は高三の私の進路希望にダメ出しをしてこう言った。
「OLなんて搾取されるだけ」と。
なんですって?(笑)

私がこの家でこの家族の中で、精神的な搾取無しに暮らして生きて来たとでも言うつもり?(笑)
とは言えない言える言葉もなかった私だったけれど
それが親からの支配、コントロールであることの意味は止むなく理解した。

攻撃が、外へ向くか内へ向くか。
私は人生の進路が自爆テロへと舵を取るのも承知でそれを受け入れたのだろうか。

卒業文集に書いたこと、書けなかったこと。
取り出して眺めた時ほんのり痛む、18の絶望。

娘で在ること、長女であること、末っ子長男の姉で在ること。
その苦悩を共有するCRを体験したことは、その後の私のこころをどれほど救ったか。

あの頃の私は、母に家族に人生に青春に他人に社会に、絶望していたんだよ。
生きているだけであんなに辛いというのは、どうしたって絶望的なことだったんだよ。
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痛み

のどが傷む。

明日の新年度初日から声、出るかな・・


おかあさん、私はあなたを何度も喪ってきたんだよ。

幼児期、には弟に。
児童期、は他の家族に。
思春期、には職場の相手に。
そして、ずっとずっと仕事や良妻役や勉強や精神世界の面白さに
恋愛に、母をもってかれたこと。
これが後々まで重かったー。
いや重いのだ、今も。

大島弓子描く作品に漂う「母親不在」のこの痛み。
何度も何度も何度でもわたしはそこへ癒されにゆく。
彼女の母不在世界の本のなかへゆく。

こんなことが一時の痛みを癒すと知ったその日から、
なんどでもなんどでもなんどだってゆくしかないの。
そうなんだよ。わたしの、おかあさん・・。
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こころ

わだかまりというものがあり。
わたしはそれをしばらくどうしてもほどけなかった。

気になるところを相手のせいにして。
ほんとうは自分の問題だったところまでを相手のせいにした。

コミュニケーションの取り方が、他人との関係のやりとりが。
と、いつのまにか動かしがたい事実のように思い込んでいたのだけれど。
本当の原因は私のこころに有った時。

それをそうと知るのは別れの時だ。
お世話になった先輩とこの春嘘のように突然のお別れになる。

生きてるからお別れじゃないって言えるんだけど。
でも生活の一部からはっきりと切り離されるというのはやはり別れだ。

危機感が薄かったんだろうか・・?
でも迫る危機に気づいてたとして私に何が出来たのだろう?
はっきり別離をつきつけられる瞬間まで、受け入れることができないという事実。

わたしは・・
いったい何を喪い、そして何を得るというのだろう・・

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受講で出逢った方と帰りにお茶して

知りたかったタッピングのやり方を教えてもらえた。
嬉しい、というより有り難いのだがその日その場ではその実感がなかった。
あんまりすんなりと分け与えてもらえたことで、かえって信じられなかったくらい。

むっちゃんせんせい、お気持ちありがとうございます。
感謝して毎晩寝る前にとりくみます。

プロな方を探し出すのはどんだけむつかしかろうと思っていたのに、
「これも出逢いですね」と微笑んだ先生は軽々とわたしを助けてくれたんだ・・

もしかして・母が引き合わせてくれたのかしら(笑)
共時性っていうか。なんか。そんな感じがして・・
http://blog.4en.jp/nposean/1/
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えとうせんせい

妻バカブログを書ける衛藤先生はやっぱり素敵!
涙が出そうになる・・
うちの母とて新夫に大切にされていて欲しかったよ・・
どこの妻ももっともっと夫に大事にされて欲しかった!っていう。

20年近く前、堺筋本町のビルに通って受けた講座を私はきっと一生忘れない。
10人かそこらの受講生が、毎回の講座のあとに集まったプロントでの食事会。
ほうれん草とベーコンのサラダやきのこのパスタそして赤いグラスワインと。

席が隣になって自分の恋愛の相談に乗ってもらったこと。
淡々と君はどうしたいの?と返された時のクールきわまりない眼差しに
我が身の甘えを映し出された気がして怖かったことも・・覚えている。

当時「これからは心の時代です」
「僕の夢は、この教室を全国各地に広げること!」そう言い切って今。
20年近く経った今現在。
夢を叶えただけじゃないところが、もうかなり素晴らしいだろ・・!

当時の第一子のそして第二子の成長と当時から惚れっぱなしの奥さんのこと・・
辛かった原家族をひきずることなく愛情いっぱいの家庭を築いていること・・

あの張りのある声が今も耳に焼き付いてる(笑)って・・
かなり大きく影響受けた人物であることは間違いない事実!

こぎれいな今の心斎橋のあの会場もいいけど、私の心の中のえとう先生は
今も小さな本町の教室で
ネバーエンディングストーリーの曲で受講生を5歳に戻し涙を流させているままの姿なんだわ。
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魔の2月

インフルエンザが大流行中。
火曜のアドボ&ヨガ受講を、片っ端から自主休講とし休息を取る。

近頃の無音を破る、刃当ての快感に飲まれた彼女からの再発を報せるメール。
去年のわたしもスリップしたのが見事に2月。

こうなるとなんも言えない。いやけどだからこそ言える言葉しか返せないわけなんだがーーー

50/27が近年のわたしの冬の体。
回復を辿るための虚しい生活にしか見えないが、今はこれを受け入れるしかないだろうな・・

春に異動か留まるかがはっきりするからそこからは
切り替えなければならない生活が始まるのかも知れないし、まだ始まらないのかも知れない。

FCのK女史の支えに身を委ねる日もある、しかしそれも意味がまだよくとれないこともある。
謎・またナゾの日々を重ねているのか・・
正体の見えない・掴めない、魔の2月。

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雪と空虚

今朝、FC面談。終わって歩き出したら雪が舞った。
新春公演の日に新幹線から見た雪景色の他、今シーズン初の雪を地元で目にする。

季節は冬、当たり前の風景。でも私には何か妙な感じだった。
心の中の時が止っていて、それが未だ動き出さないようなそんな感じ。

情緒も回復も成長も全てがカラ回りを繰り返しているようで・・
こんな私の心の空虚さを、いったい何に例えられるだろう・・
  

10年を過ぎた職場では異動を言い渡される可能性があるっぽいけど、果たしてどうなる。
ギャンブルに負け(としか例えようがない)取り戻せもしないそんなこんなの不安がチラリ。

また今も、生きて行く意味がよくわからなかったあの頃の心境に戻っているのか。
仕事があるお陰で日々埋めてもまた掘り起こしていられるだけ。
基本埋もれながら過ごす日常っていうか・・

FCKの予約は来月。歯科はどうしたものか。
今日も甘いモノをがっつりやっつけてしまったヤバい。

月なかばのCRはこのところのメンバー4名で続行。
3月の斎藤ワークでは私は何を質問すればいいのだろう。
アドボケーターは来月ロールプレイ3回でとうとう講座修了。
@ドーンのアサーティブあと2回、これはなんとか行けるだろう。
デカい先生のヨガも。なんとか休みをキープして行く方が良さそう。

芸術?自然?音楽?なんでもいいけど・・救いがない、そんな今日このごろ。

Macに拘束されてるかも知れない。
そんな夢を見た。
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2012/01/01

例の彼女からの嬉しい報告。

それだけで私には素晴らしい幕開けとなった元日だった。

嬉しくて心が暖まったよ・・ありがとう・・!
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届きもの

例の彼女からの手紙と手作りのお菓子をその母から受け取った。うーん・・感激・・
また例の友人からカードのメッセージとコンディトライミーネのお菓子がイブの夜に届けられ。

お菓子もらうのってなんかいいよね、どうしても嬉しい(笑)
クリスマスは子どものためのイベントでしかないこの日本だけど
ギフトに込められている意味を嬉しく受け取ればいいんだろうと思う。

贈り物にやっきになってた若い頃は飢餓感の成せる技というか、それは否定しないけど
餓えや渇望に無縁になることはないんだとも思う、自分の心を今も直視してみれば。

烏丸和食ディナーを9名で囲んだ23日のことも。
美味しく頂くことへの満たされ具合とその場に居て和む自分、という不思議。

明日の夜は望年会。ここでも毎年の一回づつを重ねて楽しみ、自分をみつめたい。
嬉しいことや喜びに感謝を。
あえて意味のある方へと歩み続けること、そしてそれを有り難いと思おう。
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彼女

例の彼女の妹が「お姉ちゃんが言ってた」と伝えて来たhugの件。嬉しかった。

良かったね。

でも寂しいよね。

子どもとして。娘と母として。

寂しくて、でもそれでもなんとかなりたくて。

そんな日もあるさ・・いつかきっと・と信じていこうね!



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11/27(日)あっこちゃん

本日のヨガはおサボでなつかしのハチクロワールドへ。
コーヒーケトル使い良く明日には毛布も届くかも。
DVD今だ視聴叶わずCDすら放置の日々・・・

先日の日曜は朝イチで投票済ませあっこちゃんの車でのびへ箱の運び入れ。
ワインディングロード流しながら高速で京都へ。レンタサイクル屋に着いて10分程待つ。
清水寺から八坂の塔二年坂周りで八坂神社の前を過ぎ永観堂(執事さん親切)南禅寺拝観。
地元のおうどんでも・・と言いながらみつけられず。人ごみに酔うのが恐ろしい程だった。

哲学の道を徐行しつつ途中で抜けて今出川通へ出てからは真っ直ぐ西へ。
京大超え鴨川超え御所超えて北野天満宮の紅葉のお庭で黄昏れたー。
ほうじ茶となんかもっちりしたお菓子を頂いてからライトアップ紅葉を観賞。

暗くなったので二条城の前を通り過ぎてそのまま路地道をくねくね曲がりながら返却へ。
朝の開店時間から返却期限5分前の18時25分まで堪能した初めてのアシスト付き自転車。
坂が楽。ってか無理やろってな坂を登らしてもらえた感覚が面白かった。

母が倒れるひと月前に「京都のステキな宿に泊まろう」と言った母の言葉を蹴って
「なんかダルいから家で寝とくわ」と反古にした自分がしばらく辛かったこと。
死ぬなんて入院手術するなんてそこまで悪くなってたなんてちっとも知らなかったこと。

「一緒に旅行する」っていいもんだ。特に家族でなんて格別な楽しみじゃんか。
彼氏とばっかり日本中めぐってた母のこと、どっかで付き合い切れないと呆れてた頃。
ふん、なんだよ自分ばっかりシアワセじゃん。て決めつけて知らん顔したかった。
でもその本音は一体どうだったんだと後からしか自覚できないなんてあ〜あだよ。

しばらく京都には馴染む気ないわと決めつけてたけど、意外に結構一日楽しめた!
引っ張り回してくれた友に感謝せねば(笑)でも何でお礼ができるんだろう・・
こがしバターラスクとアーモンドテイストのバームクーヘン超美味でビビったし!
なんかイイお菓子探さないと・・って焦るわ〜
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過去から未来へ

もう記憶を辿ることもあやふやなくらい昔のこと、母は私に習い事をさせた。

ほんの子どもだった頃のバイエルの練習
入学してからは夏休みに浜水
4年生からモダンダンスラボ
高校生で池坊
母のヨガ合宿やスキー旅行に同伴させられたり
ホロトロピックブリージングとかいう謎の修行(笑)に放り込まれたり

言い方は悪いけど幾ばくかの出費をもって
「お外の先生」どなたかに我が子を委ねることそのものが母を助けたわけ。

3人くらいは欲しかったと言ってた「子ども」を2人でやめたのは
フルタイム夜勤ありの身での産み育てに限界を実感したからだという。
そらそうでしょうよあの時代誰も助けてくれなかったてのが母の生きた現実だよ!

男親は営業職に逃げ込んで給料全部使い込んで遊び倒して知らん顔したわけで。
認めるのは辛いけどDV家庭だったわけで。

もし何十年遡って人生やり直せるとしたって
社会構造、社会資源がああいう環境であったことはどーにもならんわけで。

なんで母は祖母は曾祖母は一人の人間として
家庭で社会で虐げられながら生きてこなければならんかった?
世代を超えた「おんなのひと」でいることのこの孤独や寂しさ、私に何ができる?

華を習わせた時の母の言葉は「手に職」だったり「結婚しても収入」だったり
モノにはならんかったけど言葉だけが残ってる。

私にできるのは「学ぶこと、知ること、気づくこと」そこからなんだよね。
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バシャール

母が机の上に並べてた本数冊。
20年前にはパラパラめくって読んだ記憶。
当時は若かったが、今母と同じ世代になりそれがどれほど懐かしいか。

そんな想いで母の引いたアンダーラインをなぞりたかった。が、それは叶わない。
貴重な蔵書すべてを売り払ったと聞き、それはもはや取り戻すことも不可能になったのだ。

なんでこんな思いしなきゃならんのだ?
母亡き後に手に取りたかった色んなひとつひとつだったのに。
 
母の遺したモノをその後更に喪うということは、想像以上にとてもつらい。

心に遺されたものだけを頼りに辿るしか出来ないんだな・・っていうそんな寂しさ。
これから冬に向かって秋が深まる・・この時期を、何を頼りに乗り越えるか?

先輩が喜んでくれたサプライズとか猫画像とか、そんな癒しの日もあれば
昨日のようにやたらとキツくて救われない内容の受講が始まったり・・
火曜の受講後はせめてものヨガへ。精神的なバランスを取る、救われる。

この世にはなにか救いがなければならんなと強く確かに感じる。
眠りと食べモノと暖かさという基本を頼りにするしかない私なんだが・・


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秋の受講

既に申し込み済みなのがヨガ(既に3回サボタージュ)とアドボケーター養成。
まだ悩み中なのがフェミカン養成(以前10年前が初チャレンジ)

ライブは新春の渋谷で心を強くして向かいたい所存。
年末年始のフェスは今イチなので籠り予定。

この秋冬の方向性が・・具体的にはまぁ定まっておらずそれがやや既に不安だと(笑)
つめこみゃイイもんでもなくサボるくらいなら寝ていたいしさ・・(爆)

まぁ・・人との交流をメインに据えてみっかな!!覚悟して、有り難くね。
月イチのCRにも一回は最低出ておきたいし。

よしむらちゃんから呼び出しかかってるのはどないか考えて声はかけていかなやし
たかっさん?はなんかまだまだっぽいからおいとくとして

エレ関係はまたこれかなり慎重にしないと。ぐぐっと入れ込むのではなく。
仲間関係性というか大事な絆を育成中であり。実は最も神経使うんですな・・ふー。

目新しい申し込みを避けてゆるゆる行きたいかな・・予約の本もCDもDVDもあるしっ!

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リトリートの旅

母はよく旅を楽しんだ人。
海外を日本を。友人と彼氏と。リフレッシュの為に心の為に。(羨ましー)

基本それだけ稼いでも居るし必要でもあるのだ、見合っただけのバカンスが。

比較にもならない、私の初の一人旅はハタチを過ぎてすぐのリゾートバイトだった(笑)
バックパッカーなんて勇敢な人のことなどまともに話も聞けやしない、恐ろしくて。

あと・・独りで渋公まで生ミヤジを拝みに出掛けてそのまま聖地巡礼とか・・
麻布のワークとか・・リトリートワークショップとか・・地方巡礼とか(笑)

京都の手作りリトリートワークの一泊合宿、今年も無事参加。
普段のミーティングは諦め気味でも、なんとかここには自分を繋げておきたくて・・。

わたしはわたしの、わたしなりに精一杯の旅をこうして時々味わいながら、生きていくとしよう。

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なんのため

うちに通ってる子の一人が余所へ行くことになった。
新年度を迎えてからだとハジかれる可能性がありそれは困るから早いうちに席を確保ということだ。
そうか、親にとっての自衛策なのね・・
必死で我が子我が生活を守りたい、取れる策ならなんでも講じておきたい親心ってことでだ。

話は変わるがこの夏うちでは制作した染めのうちわを東北に送るという取り組みがあった。
何かメッセージを、ってことで・・主任がPCで作って貼付けたシールの言葉
それがまさかの「がんばって!」だった。絶句・・。

意見を求められていないのでスルー
というか主任の意図が「体裁」だとわかってからはもう何も言う気がしないわけ。
そうじゃなく本気で何かを願う姿があったならせめてそこは「言葉を選びたい」と言えたはず。
でも・・

このひとはなんのためにそれをする?
わたしは?わたしだったらどうしたかった?

うちの煩雑&無茶な現場では、色々な思いが悲しくスルーされていく現実がある。
去年辺りから目に余る主任の暴走にもわたしは何か言える気がしない。
ワーカホリック&アルコホリックの親父への諦念のようなもの。
見たくないけど見せつけられる父親のやり方に家族が口をつぐんでいる家庭のよう。

職場を家庭に、職員を家族に例えてはハマリすぎて怖いのだが職場は明らかに共依存的だ。
支配=コントール=力関係ばりばりだ。
数年前まではそれをマトモに受け止め過ぎて無力感に苛まれていた私だが、それをやめた。
なぜならば私は職場で私のこころを守れるようになりたいからだ。

何の為の職場か。
一番は収入確保。そして自己実現。
そこに行くだけで何かを誰かに保障してもらえるのが職場だと勘違いしてたら困るのだ。
楽してのうのうと何かを受け取りにだけ来てるような存在は迷惑でしかない。
せめてなんのために何を貢献出来るかを見極めながらそこへ。
それが今の私の生き残りへの実感なのだ。

あの子の母もあの子と育ての我が身を守ることで闘っている。
私はそれを応援する。何もアピールしないけど。
体裁ではなく自分の心が応援するのを実感しているのでそれで満足だ。

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夏休みが終わる頃

真夏の肉体労働は体調管理がシビアでそこが辛い日々なんだけど。
それでもやっぱり感じる。夏の終わりのこの寂しさ。

道に落ちてる仰向けの蝉の姿。
「ほぼ日の怪談」もほぼ最終。

弱る母を見てた時の例えようのないようなつらさや目を逸らしたことへのつらさ。
喪うものを比較はできないけど、季節や人生の終わりを寂しがる思いはなんか似てる気がする。

秋には秋の受講開始だ。
京都のリトリートツアーもある。
日比谷や大阪城の野音チケットもある。
これからの季節も次々イベントは待ち構えているんだ。けど・・でも。

この微熱の体は憂鬱は、私にいったい何のメッセージを伝えているんだろーか・・



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おかーさん

怒ってるかな
笑ってるかな
がっかりかな

いや・・もう
そんな何か考える意識とかがナイ存在になったんだったかな・・(笑)
できたら心配しないで緩く見守って頂きたいです、娘のわたしを遠い天空の向こうから。

残してくれた専門書や和服が、無惨に捨てられた後だったとわかった時のショックと怒り!!
それがやっと消化されてきたかなと思う今頃になり、最後お金すら喪ったのだということも知り・・
なんか、もうどーうでもよくなったような気分でいる。

母の夫と元夫二人どちらも同じ私利私欲まっしぐら、だということも。
辛いけどよ〜くわかりました。
ああ嫌、だ。喰いモノにされるおんなと搾取する男。母の私の人生の相似。

命があって、今生きてることにこそただただ心から感謝。いや、それを感謝することができた。
母の教えてくれるお勉強はほんとに生々しくて大変・・!
でも、この現状を見据え、すべて受け取ろうか・・と、覚悟するしかない・・よね。

ちらっと「買っときゃ良かったか、手の中にあるうちにマンションでも!」って過るけど
『いやナイわそれは無理だったわ。』ってすぐ自分の「らしさ」が迫ってくる。

おかんが私に言ったことあった。
普通にやれんかった時にはたこやき屋で日銭稼げばいいって(なんじゃそら)
あんときのおかんは、何もかも捨ててしがらみから逃げ出したいけどできなくて・・という状態。

安定した職や・・
良妻賢母の器・・
良い娘でいること・・
そのすべてを脱ぎ捨て「解放された生」へ、と走り出したくてもできない、という嘆きと闘い。

娘のわたしは今まさにその生をつっぱしってますね(笑)
解放されてるのかどうか知らんけど
ワーキングプア
バツイチ子ナシ
ダメ父二人を誹る姿勢で生きる、この生き方。
母にはどう見えるものか・・それ考えてもあまり意味はないか。

私がわたしらしく生きていけるよう歩いてたら、それでいいと言ってくれるでしょう。

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母と娘

なでしこすごかったなぁ〜

皆、お母さんの励ましを受けた娘達ですか?
娘の幸せを後押し出来る母の喜びも・・苦労も・・想像の域を出ないけど。

娘を後押ししながらも、同時に自分の恋も仕事もこなした母、中にはいたかな。
知り得ないことを想像しても仕方ないけど、つい。

どんな母達なんだろう・・娘の勇士をみるのはどんな気持ちなんだろう・・
どんな母と娘のドラマがあるのやら?強くて素敵な関係なんだろうか。
世界一と言う今日の結果、きっと絆を深めた母と娘らであろうなぁ。

あっそれから!我が子しかも女の子にほまれと名付けるセンスも最高やね!イイわぁっ〜!笑

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2011-06-22

Ich lebe mein Leben und du lebst dein Leben.

私は私のために生きる。あなたはあなたのために生きる。


Ich bin nicht auf dieser Welt, um deinen Erwartungen zu entsprechen -

私は何もあなたの期待に応えるために、この世に生きているわけじゃない。


und du bist nicht auf dieser Welt, um meinen Erwartungen zu entsprechen.

そして、あなたも私の期待に応えるために、この世にいるわけじゃない。


ICH BIN ich und DU BIST du -

私は私。あなたはあなた。


und wenn wir uns zufallig treffen und finden, dann ist das schön,

でも、偶然が私たちを出会わせるなら、それは素敵なことだ。


wenn nicht, dann ist auch das gut so.

たとえ出会えなくても、それもまた同じように素晴らしいことだ。


Frederick Perls
フレデリック・パールズ


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ご詠歌

携帯に母の映像が保存してある。
辛い気持ちの連続の中では、それでも元気?な姿を残しておきたくて撮影したかった。
かといって、いかにも「生きてる内に」とばかりにデジカメを買う気になれず、携帯のムービーで。

葬儀の日、二羽のツバメが部屋の中を飛び回ってさえずっていた映像や
ご近所の皆さんが夜に集まって御詠歌を捧げて下さった時の映像。
母を想う時、何か心慰める為の材料としての記録が、あの時の私には必要だった。

ご詠歌というものに馴染みのない私は、心を揺さぶられ号泣しそうだった。
その魂に響く波長、今後どこかで耳にする機会が訪れることは恐らくもうないだろう。

ドコモのムーバという古い機種なので、手放す日がきたら再生機器すらもうないのかも・・と
一応ミニディスクにコピーはしたけれど。・・これでサヨナラ、になるかも知れない。

母を偲んで色々な記憶が甦る時、
周りの人達への感謝、それをいつまでも忘れてはいけないと感じている。

母を慕って下さった人達、支えて下さった人達。
また、母を喪った私をいつでも支えて下さる人達のことも・・・


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こどもの日

5月5日 インナー・チャイルド

 今日は、子どもの日です。自分の中の子ども(インナー・チャイルド)に注目してみましょう。

  機能不全な家族で育つと、子どものときに、本当の自分の成長がどこかで止まってしまいます。

自分の意見は聞いてもらえなかった、自分の感情は出してはいけ なかった、子どもらしくふるまうのを許されず、まるで小さな大人のように親の気持ちの面倒を見なくてはならなかったなどのために、自由で無邪気な、心配や 不安、恐れのない子どもの生活を送る機会がほとんどなかった人は、体は大人になっても、心にはびくびくした小さな子どもが残っています。

 この、恐れにおののいている小さな子どもに、話しかけてみましょう。

「もう心配ないから、出てきてもいいんだよ」「愛情と心の栄養をいっぱいやるから、大きくなっていいんだよ」と言ってやりましょう。

 インナー・チャイルドと一緒に、思いっきり楽しく遊んでみましょう。

(「西尾和美今日一日のアファメーション」より)



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「共依存と回復」という視点

「私と母」「母とその夫」「母とその両親」という関係について。

私が自分と母との関係を振り返る時、そこに連なるようにしていくつかの関係性の謎にブチ当たる。

何故そんな関係であったかあり続けたか、もしくはどうその問題を乗り越えたか乗り越えようとしたか。

乗り越えようとして必死だった母・妻・娘としての一人の女性の姿。

母が闘ってきたことを「回復の獲得」という視点に照らすことができる。

私も自分のために、自分の手で、獲得を掴みに行こうとしながら今を生きていきたい。

 

『共依存と回復−その違い− 』


1. 共依存では、あなたに好かれていることで、私は満足する。
・・回復では、自分が自分を好きだから、私は満足する。


2. 共依存では、あなたに認められることで、私は満足する。
・・回復では、自分が自分を認めているから私は満足する。


3. 共依存では、あなたが苦労しているかどうかで、私の心の平安が左右される。
・・回復では、あなたの苦労は重大なことだし、わたしはあなたのことを気にかけているけれども、そのことが自分自身についての私の感じ方を左右しない。


4. 共依存では、私のセルフエスティームは、あなたの問題を解決し、あなたの痛みを除いてあげることで、強められる。
・・回復では、私のセルフエスティームは、痛みを経験しながら自分の問題を解決していくことで築かれていく。


5. 共依存では、どうしたらあなたの気に入られるかということだけに私の気持ちが向いている。
・・回復では、あなたに気に入られるとは限らなくても、私は自分が好きなことをする。


6. 共依存では、あなたを守ることに私の気持ちは向けられる。
・・回復では、たとえあなたが無防備な状態になったとしても、私は自分を守る。


7. 共依存では、自分の感情を隠し、あなたが私の思い通りに動くように操作する。
・・回復では、結果がどうでようと、自分の感情に正直になる。


8. 共依存では、自分の趣味や関心事は脇にどけて、あなたの趣味や関心事を優先する。
・・回復では、私は自分の趣味や関心のあることに進む。そのために、あなたとの時間が減ることになったとしても。


9. 共依存では、あなたの着ているもの、振る舞い、外見は私が押しつけたものだ。
・・回復では、あなたはあなたの思い通りの服を選び、振る舞い、望みどおりの外見である。それによってどう私が思おうが、あなたは動かされない。


10. 共依存では、自分が何を望んでいるのか認識できない。あなたが何を望んでいるのかを知ろうとし、それを認識している。
・・回復では、自分が望むことを自覚しているだけでなく、それを言葉で表現し、達成するために実行する。


11. 共依存では、自分の将来に向けての夢は、あなたと結びついている。
・・回復では、私の夢は私のもの。たとえそれがあなたと結びついてはいなくても。


12. 共依存では、あなたから拒絶されることの不安が、私の話すことや行動を決める。
・・回復では、自分が力と希望と回復にどれだけ積極的に関わるかによって、自分の話すことや行動が決まる。


13. 共依存では、あなたの怒りが怖い。それが自分の話すことや行動を左右する。
・・回復では、私はあなたの怒りをコントロールすることはできない。あなたの怒りが私をコントロールすることもできない。


14. 共依存では、人間関係の中で安心感を得るために、与えることを利用する。
・・回復では、あなたに気に入られることは私の喜びでもあるため、今も与えることをするが、私も同じように与えられたい。そのような両方からのつながりは、安全とか不安とかには何のかかわりもない。


15. 共依存では、私があなたに関わると、私の社会的なつながりは途絶える。
・・回復では、あなたにも私の友人たちを好きになってほしいと思うけれど、そうならなくても理解できる。


16. 共依存では、あなたと結びつくことができるなら、自分にとって大事なことを二の次にする。
・・回復では、私にとって大事なことは私のものだ。私の存在の核心として、この上なく神聖なものだ。


17. 共依存では、自分の意見ややり方よりも、あなたの意見ややり方に重きを置く。
・・回復では、あなたの意見ややり方を評価するが、自分の意見ややり方を犠牲にすることはない。


18. 共依存では、相手の人生の質次第で、自分の人生の質が決まる。
・・回復では、お互いの人生の質は別のものであり、それぞれを分ける明確な境界線がある。


19. 共依存では、はじめて会ってすぐに親密さを求めて、何もかも話し、すぐ恋に落ちる。あなたがどういう人なのか、あなたが私に何を与えてくれるのかといった現実的なことを何も知らないままに。
・・回復では、時間をかけ、友情を築く。私はあなたに押しつぶされない。不適切な行動を見分けることができる。


20. 共依存では、やらなければならないことがあるのに、誰もやろうとしないとき、「誰かがやらなければならないのだから」と言って、自動的に私が責任を引き受ける。
・・回復では、自分に選択権があるという立場から動き、誰かが必要としていることでも、状況によって私が断らなければならないとき、ハイヤーパワーを信じて手放す。


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2011-04-07

毎日なにかしらに触れては涙がにじむ。

そこにこっそり隠れている、私と私の母との関係・想い出。

 

ぴよぴよの新一年生の不安そうな顔がほぐれてくるおべんとタイムのお喋り。

 

ちいさなエピソードhttp://prayforjapan.jp/message/

 

わたし原発いらーんhttp://usio.feliseed.net/paetone/_SWF_Window.html


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年度末の呟き

春休み。毎日9時間労働。

今でこそ、一時間の休憩時間は確保されているという意味で。

 

新人の頃は朝の8時半から18時半のぶっとおし10時間勤務が週6日続くことに、何も言わずに従っていた。

私は新人の中でも若手である以上、それが職場では当然のことだと思い込むことで働いていた気がする。

 

その年度末に3人が辞め、新年度の四月が過ぎて五月になっても補充がない現場だった時も。

同じ新人でも、ちゃっかり休みを取る人は休んでいた。それを見ても、私は自分の無理に気づかないように勤務するしかないと思っていた。

そしてその当時ちゃっかり休んでた人が今現在やっていることは2週間の有給消化。

 

それを毎年黙認する主任副主任へもじわりと怒りが湧いてはきたのだが・・

連続2週間の有給消化を責めるわけではないのだ。が、時期を選べとは言えないか?

有給使って海外旅行した別の人は、年間で一番暇な月を選ぶ配慮をした。

その結果職場の誰も困らせることはなかった。

 

この年度変わりの今の時期、連続2週間の有給申請なんて普通の感覚だと言い出せないものであろうに。そこの家族揃ってどんだけ非常識なお人たち?

どんな弱みを握られてるんだよ主任?と毒吐いた先輩と、虚しく怒りを抑える自分。

でも・・正直辛くなる日もありボヤくけど・・

やっぱ上の人間によってその職場の方向性は決まるんだし。しっかりせーやオッサン、素人か!と溜息。


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要配慮

「自分を大切に」 がいつの間にか薄く遠くなり・・というのはまさにそういうこと。

自分を見失う危険に晒された気がしたりして、抜け出た後にゾッとした感を味わった。

 

私は母を喪うことになる前後からの喪失感を、未だたっぷりとひきずっているのであって。

その最中決断した離婚による喪失感にも、無意識レベルで相当ひきずられている。

 

母への想いについてはひとりの娘として出来うる限り向き合えただろう、と自覚する。

しかし夫婦を終結するに至った自分の心の傷とは、ひたすら向き合うことを避けた。

いや・・避けたというより正しくは、自分にその力はまだ与えられていない。

時間が必要なこともある。自分一人では扱えないものもある。無理。

 

夢に出てきた相手からの電話。そこでまた何か彼のとるべき責任を被るのかと過った。

事実として、深く傷ついたこと。

過去だとしても触れたくもなく、無理して立ち直ろうともしなくていい、と。

 

無理したって自分が倒れるだけだ。だ〜れにも何の益も無いこと、と夢からの伝達か。

自分の心の傷への配慮。

それを見過ごす危険は回避できたのだと受けとめたい。


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